Googleアドセンス申請方法

ブログ作成の目的は、そう、収益を得ること! GoogleAdsenseに早速登録しよう。

記事を発信して、そこから広告収入を得るにはまずGoogleアドセンスというシステムに加入する必要があります。まずは基準を満たし、申請する。手順通りに進めば問題なく通るようです。当ブログのリスは、もうすでにいろいろつまずきまくってるのでこれからの人たちに向けてこのくだらない無駄時間を排除するためにも、そうならないために手順を紹介します。(最初から手順を勉強しとけばよかったのね)

検索して上位にくる情報を参考にしても参考にならないことも多いんだな~~と感じる。情報は自分用にアジャストするっていうのが大事ですね。なので、今回も素人がつまずくポイントを簡単にまとめていきます。

まず、Googleアカウントをとる(持っている人は次に進む)

次 GoogleAdSenseに申し込みをする。

そして、審査を申し込む。

GoogleAdSenseは審査制になっています。審査とはアドセンスを貼り付けて表示するブログの審査のことになります。YouTubeでも同じような審査があります。普通の個人ブログや趣味のブログなど日記ブログであれは問題なく審査に通るようです。

審査結果が通知させるまで3から5日と書いてあることが多いです。

私は一度アカウントの重複で問題があり、審査が通りませんでした。その時は2日くらいで結果報告が来ました。

申請、審査にあたっては、ブログ(サイト)を用意しておく必要があります。

なのでブログを開設して、中身がほとんどないのに申請をしても審査に通らないようですので、申請にはブログ書くという準備が必要です。

審査を通すための条件は以下のようなこのが上げられます。

1、記事数が10記事以上投稿されていること。

念のため20記事、なおかつ1日に2,3記事などいっぺんに投稿しない形が望ましい。

2、サイトには何も広告などは掲載しない。(Amazon、楽天などです)

3、1記事は1000文字以上必要。

4、オリジナル文章でないとダメです。

Googleはどこのページからコピペしたかを履歴などから把握できるようです(←すげーーーかなり怖い(;^ω^))

5、審査に通るまでは画像や動画など外部リンクは一切貼るのはNG。内部リンクもダメ。(合格後はOKです)

あと、Googleコンテンツポリシーに違反した記事は書いてはいけません。アダルト、暴力、著作権違反などなど。

6、サイト運営者情報を記載する。

サイト上にはお問い合わせメールアドレスの記載もしくはお問い合わせフォームの設置が必要。

7、プライバシーポリシーページの有無

 WordPressにはもともと固定ページでプライバシーポリシーのページがついてます。

こういった感じらしいです。

リスがこのルールで通るのか試してみるので、結果を後で報告しますね。では今日はここまで。